コンサルタント紹介

梶井 伸一

【略歴】
東洋大学大学院法学研究科修了。2002年税理士登録。会計事務所で実務を行う中で、数百社の中小企業を経営支援した経験を持つ。次第に「サービスの限界」を感じるようになり、「お客様と一緒に成長できるような、本質的な課題解決となるサービスを提供したい」と2004年1月、北青山会計事務所(現青山税理士法人)独立開業。2006年、青山ビジネスソリューション株式会社を設立する。
【お客様へ一言】
信条 数値経営(原則に則った経営)が会社を育てる。
せっかく設立しても10年後まで存続している中小企業はたったの1割です。 税務会計のプロフェッショナルとして多くのお客様を指導した経験から言えるのは、 生き残るのは、利益と現金の見通しをしっかりと踏まえた数値経営ができる会社だけということ。
数値経営を根本から指導をしていきます。

瀬尾 裕文

【略歴】
慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、出光興産株式会社に入社。石油・石炭・潤滑油部門、電力小売部門でチームを率いて、プロジェクトリーダーを務めた。その後、2010年、青山ビジネスソリューション株式会社に取締役として参画する。2007年、電力・熱供給事業会社の取締役に加えて、2009年、植物燃料開発・販売会社の取締役となり、現在に至る。
【お客様へ一言】
信条 企業は『人』なり
企業人として、そして、経営者としての経験から、社内外の「人」と「人」との間の信頼と信用の強さが企業業績全ての前提であることを悟りました。
この想いを経営者の方々に伝え、「お客様・お取引先から社員までの信頼と信用を醸成・強化する」ため、業務改善や制度設計・導入支援のお手伝いをさせていただきたいと考えています。

伊藤 正哲

【略歴】
東京大学工学部卒業後、日本初の国産戦略コンサルティングファーム、株式会社コーポレイト ディレクションに入社。退職後、米ニューヨーク大学にてMBAを取得。一時企業経営に携わり、グループ経営の改革を実践。その後、再びコンサルタントとして多くの企業のさまざまな経営課題に対する助言を行う。2012年3月に青山ビジネスソリューションに入社し現在に至る。
【お客様へ一言】
信条 経営ビジョンが会社を作る
社員一人一人が業務の中で正しく判断できる会社が強い会社です。
そのためには、社長の思想(理念・ビジョン)を理解させ植え付けることが肝要であることを経営者として体得。
社長の思い(ビジョン)を社内に浸透させ、戦略立案から実行まで一貫したビジョンによる経営(ビジョン経営)の実現のお手伝いをしていきたいと考えています。